ETFコラム

これからの日興アセットマネジメントのETF開発

現在も日本を除く世界中の市場でETFが急成長を続けています。そのETFの状況をよく見ると、ETFは、証券市場の取引インフラストラクチャーとなって市場取引の活性化に貢献しています。米国市場では取引高の3割※をETFが占めている程です。(※ 「Vision Focus」 2009年12月, State Street)

設立後50年を迎えた日興アセットマネジメントは、アジアにおける日本に根ざした運用会社として活動していくことを社是としています。ETFのプロバイダーとしても、日本の金融商品取引所になくてはならない金融商品と成り得るETF、それは日本の投資家のためのETFを組成して、投資家の皆様のお役に立てる運用会社となることを目指していきたいと考えています。

今後さまざまなテーマでETFコラムを掲載していく予定です。引き続き、日興アセットマネジメントのETF 「上場インデックスファンド」シリーズをご愛顧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

MSCI-KOKUSAI(エムエスシーアイ・コクサイ)指数とMSCIエマージング・マーケット指数に連動する日本初のグローバル株式指数のETF

資産運用のツールとしてのETFを開発してきました。それは日本初のETFを開発することでもありました。

「上場MSCIコクサイ株」と「上場MSCIエマージング株」の開発(便利で、安心して資産運用のツールとして使っていただけるETFの開発へ)

「上場MSCIコクサイ株」と「上場MSCIエマージング株」の開発土壌

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日興アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者
関東財務局長[金商]第368号
[社]投資信託協会会員
[社]日本証券投資顧問業協会会員


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