世界の財産3分法ファンド
(不動産・債券・株式)
毎月分配型
ファンドの特色

「財産3分法」とは?


財産を「不動産・現金(貯金)・株式」の3つの資産に分けて保管・運用することを「財産3分法」といいます。
先達の知恵として、財産を3つの資産に分散することで、安定性・流動性・収益性を保ちながら資産形成が行なわれてきました。

$F<
主として国内外の不動産、債券および株式に投資を行ないます。

国内外の不動産債券および株式の3つの異なる資産へ投資を行ない、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざします。

$F=
国際分散投資で安定的な値動きをめざします。

投資信託証券(マザーファンド)への投資を通じて、原則として国内外の各3資産へそれぞれ純資産総額の6分の1を基本に国際分散投資を行ないます。

$F>
原則として、毎月、安定した収益分配を行なうことをめざします。

インカム収益に加え、キャピタル収益を原資として、毎月の安定的な分配をめざします。
毎月15日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。

※なお、分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。
※毎決算時に、分配金額は、委託会社が決定するものとし、原則として安定した分配を継続的に行なうことをめざします。

※資産状況や市況動向によっては上記のような運用が行なえない場合があります。


$O!ファンドの特色
不動産債券株式
$O!お申込メモ
$O!リスク情報
$O!留意事項
$O!基準価額グラフ
$O!過去の分配金情報
$O!決算日カレンダー

$FZ戻る

日興アセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第368号
(社)投資信託協会会員
(社)日本証券投資顧問業協会会員


(c)nikko am